リクルートエージェントは1977年の創業の40年以上の歴史を誇る転職サービスで、転職成功実績は累計45万名以上。多くの支援実績があり、登録を検討する価値があります。
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転職実績が豊富にあるだけでなく、転職した人の約3人に2人は年収UPしています。この数字の意味としてリクルートエージェントは企業とのコネクションが強いため、しっかりと年収交渉をしてくれるということです。最低条件と希望条件を明確にしコンサルタントに伝えておくだけで年収面に関しては満足のいく交渉をしてくれる可能性が高いです。
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客観的なキャリア、強みの棚卸しが役立ちました
質の高い無料講座で転職活動への不安が払拭できましたリクルートエージェントにおける2023年10-12月期の「転職時の賃金変動状況」を報告します。「転職時の賃金変動状況」では“転職者の賃金は転職前後でどのように変化しているのか”という点に着目し「前職と比べ賃金が明確に(1割以上)増加した転職者数の割合」の経年変化を観察していきます。
10-12月期の「前職と比べ賃金が1割以上増加した転職決定者の割合」は35.0%。新型コロナウイルスの感染が拡大し始めた2020年1-3月期を起点に大きく水準を切り下げたが、翌年2021年1-3月期には概ね感染拡大前の水準に復した。以降、最高値※1を更新しながら上昇を続けている。足元2023年10-12月期は前四半期に記録した過去最高値と概ね同水準にある。
※1「全体」の統計の始点(2002年4-6月期)以降の最高値。
リクルートエージェントを利用して転職先が決まった転職者の転職活動期間は90日以内が52.7%で最も多い結果となりました。その次は91~120日以内が15.7%で多くなっていますが、転職先が決まるまでの転職活動期間は人によって様々です。

転職後の年収は地区によることもありますがこちらのデータを使えば自分の市場価値もわかるはずです!
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例えば東京都の転職なら想定年収は625万円、想定年収分布としては501~600万円が最も多い結果で、その次は601~700万円が多い結果となっています。
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